ChatBot 機能割り当て

各 ChatBot が、どのAI機能で応答するかを設定します。

Outbound受信キー(x-api-key)

BuddyBot からの Outbound(/buddybot/outbound)を受け付ける際に検証するテナント専用キーです。 生成後、BuddyBot 側の連携設定に x-api-key として登録してください。

※ 再生成すると旧キーは即無効になります。BuddyBot 側の設定も更新してください。

ChatBot は初めてメッセージを受信すると自動で一覧に現れます。機能を割り当て、返信トークンを設定してください。

データ範囲は、この ChatBot がどのデータを見るかの指定です。 空欄ならテナント共通のデータを見ます。名前を入れると、その名前のデータだけを見ます(例「相模原ドラッグ」)。 業種や店舗が違うデータを混ぜると精度が落ちるため、違う種類のデータは範囲を分けてください。 「このBot専用」を押すと、この ChatBot だけのデータ範囲になります。

ChatBotデータ範囲AI機能返信トークン
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